やっぱりこのアルバム

(画像元:http://www.barks.jp/news/?id=1000124327)

グラミー賞の発表があっていろいろとニュースになっていますが、今回のアルバム・オブ・ザ・イヤーはテイラー・スウィフトの『1989』とのこと。shake it offのヒットもありこれは納得というところです。あと、レコード・オブ・ザ・イヤーはマーク・ロンソンの「Uptown Funk」らしいですが、こちらこそかなりの納得ですね。ずーっとランキング1位でした。個人的に、両方音源入手して、まんまとハマってしまいました。

テイラー・スウィフトは今回やっぱり良いなと思ったし、さすがだなと思いました。あとマーク・ロンソンはアルバムとしての出来もいいし、ブルーノ・マーズの評価もこの曲で上がったと思います。現在進行形の音楽に久々に心ときめいた年でした。

【2016年グラミー特集】グラミー・アルバム・オブ・ザ・イヤー、テイラー・スウィフトの『1989』が受賞
(BARKS音楽ニュース)