レコードやCDのジャケットをテーマとした展示会が東京・大阪で行われるとのこと。

音楽のデータ化が進んで、家での音楽鑑賞でもCD離れが進んでいる昨今ですが、この「ジャケットを大切にする」という想いには共感できます。

確かに、ビートルズとかツェッペリンとか昔の洋楽はジャケットも含めて作品…アビイロードなんかはやっぱりあのジャケあってこそです。

「CD パッケージデザインの変遷」というテーマは面白そうですね。

ミュージックジャケットギャラリー2011


作曲教室もやっています