アンデスのフォルクローレで使われる「チャランゴ」という楽器が素晴らしかったのでご紹介します。

Federico Tarazona en Hatun Charango: “Cada domingo a las doce” 2009
(YouTube)

複弦が使われていたりボディが小さかったりというところなどはマンドリンに近い雰囲気がありますが、やっぱりこのサウンド…肩からかけるカラフルな布が思い浮かびます。

ソロも良いけど、やっぱりフォルクローレの合奏の中で聴きたいですね。


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