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役割シェア型の作曲

新しい作曲の形として提唱されている「co-writing」の書籍が発売されるらしいです。最近amazonで見かけてちょっと気になっていました。

単に役割を分担するだけの音楽制作を指すのか…それとはまた若干意味合いが違うのかな。でも確かに、作曲者が全員がトラックメイクを得意としているわけではないし、もっと言えばベースアレンジやピアノアレンジのみを得意とするアレンジャーもいるはず。

そんなことが書かれてたら面白いなあという期待を込めて、近いうちに読みます。

欧米で一般的な“役割シェア型曲作り方法”のノウハウを公開、書籍『最先端の作曲法 コーライティングの教科書』4月17日発売
(Musicman-NET)