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肌でわかる

東京オリンピックのエンブレム問題が話題になっていますが、一連の騒動の考察としてなかなか秀逸なことが書かれていて納得してしまいました。

言われているとおり、なんとなく仕事ぶりにプライドがない感じがするし、そんな姿勢を察知してあそこまでみんなが批判しているんだと思う。

プロもアマも問わず、実際に自分でオリジナリティのある作品を作っている人からすれば「この作り手はプライドを持っている/いない」っていうのは肌でわかるものです。

しくじり佐野研二郎氏に足りない「リスペクト」と「許される力」
(ダイヤモンド・オンライン)