全部ドレミファソラシド

クラシックから現在のロック・ポップスまで、西洋音楽はすべてドレミファソラシドの、あの1オクターブを12音で等分した音によって出来ています。

(民族音楽なんかはもっと複雑だったりします。)

なのでドレミファソラシドの音の配列を覚えることは意外と重要で、特に音楽を作る時など、理論的な勉強はまずそこから始めるべきなんじゃないかなと改めて痛感しています。