手ごろで高機能

DTMでの自宅録音をやるにあたりやっぱりどうしても良い音質は求めたくなるものですが、中でもオーディオインターフェースの存在は大きいもの。

最近藤本健さんが紹介していたTASCAMの新しいオーディオインターフェースは、24bit/192kHz対応でエフェクトとミキサー搭載、かつ安価ということで高音質と導入しやすさを併せ持った機器だと思います。

しかもCubaseのバンドルソフトもついてる、コレを買えばいますぐDTMが出来てしまいます。すごい。

最大6IN/6OUTで、DSPエフェクト搭載のTASCAM US-366を使ってみた
(藤本健の“DTMステーション”)